【2022年09月01日】現在、最も注目されている本ベスト10【ノンフィクション】

本・電子書籍

今週、Amazonで最も注目された本をカテゴリ別に毎週更新しています。買いたい本が決まっていないときの参考にどうぞ!

1位 コムドット写真集 JOURNEY プレミアム版

著者:コムドット
発行日:2022年11月25日

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2位 コムドット写真集 JOURNEY 通常版

著者:コムドット
発行日:2022年12月02日

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3位 TVガイド特別編集 KISS&CRY Vol.46 羽生結弦 ShareHearts号 限定表紙版(仮)

著者:東京ニュース通信社
発行日:2022年09月14日

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4位 限りある時間の使い方

著者:オリバー・バークマン
発行日:2022年08月16日

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投稿者:KF
時間に関する概念の改革
時間の概念を変革し、時間をいかに納得がいくように使っていくかが、人生で最も大切なスキームであることがわかりました。

5位 死なばもろとも (幻冬舎単行本)

著者:ガーシー(東谷義和)
発行日:2022年08月02日

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投稿者:マンガグラス
面白い!
破天荒な生き方に感動!

6位 「会社四季報」業界地図 2023年版

著者:東洋経済新報社
発行日:2022年08月25日

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投稿者:まこ
日本に手厳しいコメントが並ぶ
前年の注目業界と比較してみる。アメリカの一人勝ち。2023年に登場している。メタバースGAFAMサイバーセキュリティ―宇宙開発…コロナ禍の一服感2022年版から消えていた。副業・学び直し臨床検査オンライン医療eスポーツペット中食・宅配…じゃぁ、何の株を買おうか?脱炭素「日本勢は追随に懸命」MaaS「収益化の道は遠い」DX「日本の取り組みはまだ道半ば」まぁ、日本に手厳しいコメントが並ぶ。これでは、買うものが見つからない。

7位 アイドル2.0

アイドル2.0
講談社
¥1,650(2022/08/17 12:00時点)

著者:コムドット やまと
発行日:2022年08月18日

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投稿者:Y
令和の革命児
コムドットと同世代/女性/販売職この本をキッカケに鈴木大飛という人間により興味を持つと同時に、自分自身について改めて考えるキッカケになりました。⁣⁣彼のことはコムドットが好きだから知っているつもりだったが、でもそれは”つもり”にしか過ぎないことに気が付いた。⁣⁣そこで彼のことをより知ろうとSNSを改めて⁣見てみることにした。するとそこである事に気が付く。⁣⁣・将来天下を獲るYouTuber⠀⁣・日本を獲るYouTuberコムドットのリーダー⁣・日本で1番イケメンなYouTuber⁣⁣彼のSNSにはそれぞれ違った肩書きがあるのだ。⁣私はすぐに分かった。これが本書で書かれている⁣ペルソナを使い分けるということかと。⁣⁣”自分がどんな人間か”⁣”自分は何を提供できるのかを常に⁣考えていく必要がある”⁣⁣自分を知ること、その上で視聴者の気持ちに⁣寄り添っていく必要があるということ。⁣自分達の夢を追いかける姿を見せ続ける。⁣⁣これらを続けていく限り目標を叶えていく⁣コムドット劇場は続くであろう。⁣⁣コムドット劇場に私はこれからも足を運ぶ。⁣劇場が人でいっぱいになり溢れたらまた違う所に⁣劇場を作ればいい。そうしていつしか日本に⁣コムドット劇場がたくさんできれば、それは⁣日本を獲ったということだろう。⁣⁣そんな未来が楽しみだ。⁣⁣Q:あなたにとってコムドットとは?⁣A.最強の味方⁣ ⁣いつかこんな風に直接会って言いたい。⁣

8位 ジェイソン流お金の増やし方

著者:厚切りジェイソン
発行日:2022年03月18日

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投稿者:☆
ぼちぼち見ると、わかりやすいよ!
色々な意見もあると思うけど、簡単に、わかりやすいし、ふんわり厚切りジェイソンさんのイメージ出てます😊笑時代の流れで、変わることあると思うので・・・いち意見として、見てるといいと思います❣️してみたいことは、試すのも良いかな?と、思います。中身の一部の内容とすると、美味しくないコーヒーを持ち歩くのは、超ストレスになる気がします🤣笑私は、飲まない!(違うものを飲む)美味しいコーヒーを買って飲む!笑・・・ご参考にどうぞ😇

9位 13歳からの地政学: カイゾクとの地球儀航海

著者:田中 孝幸
発行日:2022年05月13日

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投稿者:ged
よくまとまってる
ジオポリティクス、地政学の入門編として息子に読ませるため買いました構成も興味を引きやすいもので、とても良いです

10位 「静かな人」の戦略書──騒がしすぎるこの世界で内向型が静かな力を発揮する法

著者:ジル・チャン
発行日:2022年06月29日

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投稿者:DDW
他に謙虚な良書はあります
HSP=Highly Sensitive Personについて学んでいたところ、本書にたどり着きました。そもそも「内向型」と「外向型」は、スイスの精神科医師「カール・グスタフ・ユング」による性格類型の一つと言われています。本書は、内向型の著者がビジネスシーンでどのように実力を発揮してきたかというあらすじですが、自らを有能で優秀とほめる部分所々あり、やや鼻につきます。著書の中で、ここまで自らの存在を絶賛する作者を私は他にあまり知りません。内向型は分類上、謙虚さがその本質でもあるので、全体的に違和感があります。ちなみに、CHAPTER21は、~「謙虚さ」こそが成功をもたらす~です。ジョークや例え話もあまり現実的ではなく、明らかに文化の違いを感じました。内向型の存在を世間に広く周知してもらうために、本書の存在意義は大きいのですが、他に謙虚な方が著された良書もたくさん存在します。

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