【2022年09月09日】現在、最も注目されている本ベスト10【ビジネス・経済】

本・電子書籍

今週、Amazonで最も注目された本をカテゴリ別に毎週更新しています。買いたい本が決まっていないときの参考にどうぞ!

1位 【Amazon.co.jp 限定】心配すんな。全部上手くいく。

著者:ヒカル
発行日:2022年09月30日

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2位 限りある時間の使い方

限りある時間の使い方
かんき出版
¥1,870(2022/08/05 12:00時点)

著者:オリバー・バークマン
発行日:2022年06月22日

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投稿者:比嘉っす。
モティベーションがあがるよ。
モティベーションがあがるよ。

3位 「会社四季報」業界地図 2023年版

著者:東洋経済新報社
発行日:2022年08月25日

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投稿者:まこ
米国株がお薦めって読めますねぇ
前年の注目業界と比較してみる。アメリカの一人勝ち。2023年に登場している。メタバースGAFAMサイバーセキュリティ―宇宙開発…コロナ禍の一服感2022年版から消えていた。副業・学び直し臨床検査オンライン医療eスポーツペット中食・宅配…じゃぁ、何の株を買おうか?脱炭素「日本勢は追随に懸命」MaaS「収益化の道は遠い」DX「日本の取り組みはまだ道半ば」まぁ、日本に手厳しいコメントが並ぶ。これでは、日本株が買えないなぁ。米国株がお薦めって読めますねぇ。

4位 生き方

生き方
サンマーク出版
¥1,870(2022/09/09 12:00時点)

著者:稲盛和夫
発行日:2004年07月22日

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投稿者:ゆう
偶然にも
購入して、間もなく訃報を知った大切にしっかり読破して、自分の残りの人生に添えたい

5位 ジェイソン流お金の増やし方

著者:厚切りジェイソン
発行日:2021年11月12日

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投稿者:Amazon カスタマー
勉強になりました
初めてでもわかりやすい本でした。

6位 ほんとうの定年後 「小さな仕事」が日本社会を救う (講談社現代新書)

著者:坂本 貴志
発行日:2022年08月18日

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投稿者:ねこまま
データで自分の現状がある程度は納得できた
リタイアして2年の前期高齢者としては、生活に必要な金額等のデータに、一応納得することができました。65歳前後でリタイアしてからの生活費と40~50代を中心としたそれとでは、現役時代に考えていた以上の違いがあることや、持ち家の有無に関することなどです。しかし、そもそもデータは男性の正規雇用者(だった人)を中心にしています。これは筆者の責任ではなくて、最終的には「正規雇用の夫と専業主婦の妻、子ども2人」を長らくステレオタイプの家庭としてきた国の責任に帰結するのではないでしょうか。「男女雇用機会均等法」前夜世代の者としては、正規雇用されて働き続けることができた男性との待遇やリタイア後の経済力の大きな差・違いに改めてため息をつきました。それがレビュータイトルの「ある程度は」の根拠です。連れ合いを早くに亡くし、「男女差なし」の業種で個人事業者として働き続けた現役時代もリタイア後も、つくづく“この国で女に生まれて損した”というのが、読む前から読後の現在に至るまでの率直な感想です。

7位 13歳からの地政学: カイゾクとの地球儀航海

著者:田中 孝幸
発行日:2022年02月25日

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投稿者:C@bb@ge
地政学の入門に最適です 大人の学び直しにも
中高生にも分かるような口調で書かれているため、地政学についてざっくりとした知識をつけることができます。アメリカがなぜ大国とされるのか、人口も多く経済伸び率の高い中国が、なぜ国内の問題で多くの予算を使わねばならないのか等、多くの事例を通して、地理的背景から国と政治を見ることができました。日本は、GDPから見れば、大国と肩を並べられます。国内マーケットがそれなりにあるからこそ大国病に陥るリスクが潜んでおり、一度は戦争加害者(植民地にした側)であることから、日本を良いイメージで捉えない国が存在する事を忘れると敵が増え、生き残りにくくなると思いました。本を通して学んだことは、日本は遠交近攻で、欧米と仲良くし、近くの国に舐められず、かつ互いの理解を深めることで不要な諍いを減らして、国が豊かであり続けられるということです。世界の中心を自分に置きつつも、他の視点を持ち続ける重要性を学ばせてもらいました。政治とは全く専門が違いますが、大人の教養として良書です。

8位 誰でもできるのに9割の人が気づいていない、お金の生み出し方

著者:今井 孝
発行日:2022年06月22日

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投稿者:茶トラ
手元に置いておきたい本
かな?進んでいく中、忘れがちな事、読めば初心に戻れる本だと思いました。

9位 死なばもろとも

死なばもろとも
幻冬舎
¥1,650(2022/07/14 12:00時点)

著者:ガーシー(東谷義和)
発行日:2022年08月02日

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投稿者:サヨリン
生きていく勇気が出ます。
人生には、挫折がつきものですが、ガーシーの波乱万丈な生き方に、何となくパワーをもらいます、賛否両論あると思いますが、強気で繊細なガーシーに魅力を感じます。

10位 嫌われる勇気 自己啓発の源流「アドラー」の教え

著者:岸見 一郎
発行日:2013年12月13日

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投稿者:prefchiba
家族に
家族に本を見られて、うちでしていることを外でもすればいいだけ、と爆笑されました。それで少し読む気が失せました。気を取り直して後で読んでみたら、とてもためになることが書いてありました。

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