【2022年09月22日】現在、最も注目されている本ベスト10【ノンフィクション】

本・電子書籍

今週、Amazonで最も注目された本をカテゴリ別に毎週更新しています。買いたい本が決まっていないときの参考にどうぞ!

1位 【Amazon.co.jp 限定】心配すんな。全部上手くいく。

著者:ヒカル
発行日:2022年09月30日

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2位 アシュタール 宇宙の真実  77のディスクロージャー

著者:ミナミAアシュタール
発行日:2022年09月14日

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投稿者:いちご
読みやすかったです!
とても読みやすく、わかりやすい本でした。あつしさんとの対談とのことでしたが、いつものあつしさんのエネルギーを感じないのが面白かったです。

3位 『羽生結弦 飛躍の原動力』プレミアム保存版 (AERA特別編集)

著者:AERA編集部
発行日:2022年10月13日

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4位 限りある時間の使い方

著者:オリバー・バークマン
発行日:2022年08月16日

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投稿者:Kindleのお客様MS
核心をついていると思います
現代人が抱えている、時間に関するとらえ方の問題の核心をついていると思います。本書を読んで、自分の生き方を見直すことにしました。

5位 コムドット写真集 JOURNEY 通常版

著者:コムドット
発行日:2022年12月02日

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6位 羽生結弦語録Ⅱ

著者:【言葉】羽生結弦
発行日:2022年10月03日

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7位 フィギュアスケートLife Extra「Life on Ice 羽生結弦」【限定表紙版】 (通常版と異なるのは表紙のみです) (扶桑社ムック)

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発行日:2022年09月29日

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8位 超フレキシブル人生論 “当たり前”を手放せば人生はもっと豊かになる

著者:河村 真木子
発行日:2022年10月28日

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9位 日中友好侵略史

日中友好侵略史
産経新聞出版
¥1,760(2022/09/07 12:00時点)

著者:門田 隆将
発行日:2022年09月01日

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投稿者:コメスケ
今が日本の正念場ですね
実名で書かれていることもあり引き込まれました。70年も前から対日工作が始まっていたことに驚きました。てっきり「日中国交正常化」以降だと思っていました。悔やまれるのは「日華断交」で、台湾側の「彼ら(中国共産党)の本質を日本は知らないのか」という言葉が印象的でした。結局、自民党や公明党だけでなく、財界などの主要分野も中国に取り込まれていき、莫大な支援をした結果、中国が経済軍事大国になり、今や日本を脅かす存在になってしまったことに憤りを感じます。日本のエリートは騙されたのですよね。最近では、親中派政治家により「ウイグル人権非難決議案」が修正されたり、「重要土地等調査法」が骨抜きにされたりと残念でなりません。どうすれば、子孫に安全で豊かな民主主義国家として日本を残してあげられるのか。日本政府は正念場だと思います。

10位 経営12カ条 経営者として貫くべきこと

経営12カ条 経営者として貫くべきこと
日経BP 日本経済新聞出版
¥1,870(2022/09/16 12:00時点)

著者:稲盛 和夫
発行日:2022年09月07日

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投稿者:LOTUS
言葉は10年前のものながら、経営の原理原則をじっくり噛みしめられる一冊
■読書の動機2022年8月24日に老衰で亡くなられた稲盛和夫氏の、生前に作成された最後の著書ということで手に取りました。同氏の『生き方』には社会人になったかならないかの頃に出会い多くの学びを頂きました。■その本どうだった?に対する一言返事Z世代が読むには「昭和感」が強いと言われそうな部分もあるけど、人を動かして何か大きなコトを成すということはこういうことだなという学びが得られると思うよ。■感想”これらの12の経営の原理原則を守りさえすれば、会社や事業は必ずうまくいきます。”強い一言から始まる本書。『そんな魔法があるのか?』と疑いつつもそのテクニックに期待して読み進めていくと、経営者やリーダーとしての心構えや姿勢について説かれていきます。もう一度最初の言葉に戻りますと、「原理原則」というキーワードがはじめに見た時よりもくっきりと見えてくると思います。実例も交えて詳細に語られているのでその意味ではテクニックにも多々触れられているものの、まさに原理原則として心構えや姿勢について熱く語られているのが本書なのです。相当な熱量と目的意識は持つものの、知識やスキルについての未熟さを認識しそのキャッチアップに焦る読者にとっては、安心感が得られるかと思います。「毎日不安だけどこれでいいのだ」 と。以下、目に留まった言葉のメモをご覧いただければ、その様子が分かるかと思います。■メモ・従業員に懸命に働いてもらおうとするなら、そこには「大義名分」がなければなりません。・全社員が誇りとやりがいを持って生き生きと働けるようにすることこそ、経営の根幹なのです。・企業というものは、経営者の器以上には大きくなりません。この人間の器を大きくするための作業が、経営哲学を勉強するということなのです。・そもそも、思っていないことをできるわけがありません。思うということが、われわれの人生をかたちづくっているのです。・経営において一番大事なことは、トップや経営幹部たちが「誰にも負けない努力」をしていることです。それで会社経営が決まる、と言ってもいいくらいだと思います。・「値決めは経営」であり、それは経営者の仕事です。・強い意志とは、可能性を信じることから生まれてくるのです。・一生懸命にやったのだから仕方がないと言っているのでは絶対に強くなりません。——-原理原則は変わらないものの、新しい世代における価値観を理解することも大事であり、人を動かすとはそういうことも含めてなのではないかと思いながら本書を閉じようとした時、「出典・参考資料」を見て理解しました。本書は2012年~2013年における著者の講話をもとに編集されたものであり、言葉としては10~20年前に紡ぎ出されたものでした。変わらない経営の原理原則、そして真理として理解すると共に、「流される」のではなく時代を理解し適合しながらやっていきたいものです。これはこれでとても貴重な一冊でしたが、願わくば著者の今の声・考えにも触れて見たかったなというところでしょうか。

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